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<<   作成日時 : 2009/01/10 14:10   >>

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CIAの人間ロボット化計画



「CIAによる強制的人体実験」より続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/112347572.html





1.1940年代に創立され、日本の広島・長崎への原爆投下計画を立案した米国の心理戦争局。その局長は、ブッシュ一族の経営するハリマン銀行の経営トップ=エイブリル・ハリマンであった。

この心理戦争局は第二次世界大戦後、FEMA創立者であるズビグニュー・ブレジンスキー=2009年オバマ大統領の政策ブレーンの指示の下、人間の脳に電極棒を突き刺し、全ての記憶を消失させ、何でも政府の指示に従うロボット人間を「作る」実験を繰り返して来た。

 これはEDOM計画=エレクトリック・デソリューション・オブ・メモリー=記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ組織KKKの経営者ニコラス・デュークの創立したデューク大学超心理学研究所が協力体制を取っていた。

デュークはタバコのマルボロ、ケント等を製造している世界最大のタバコ王でもある。

 FEMAはこの計画で、記憶を失った人間を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、または路上で無差別殺人を起こすテロリストを「製造」するマインド・コントロール技術の開発を目的としていた。

FEMAの創立資金を出資しているロックフェラー財団の言う「生きる価値の無い一般市民を大量に殺害・処分する必要がある」という考えに沿ったものであった。

「市民が、いっせいに、相互に殺戮を繰り返す事態になれば、市民の大量処分は可能になり」エネルギーと食料は節約され、優秀な人間だけが、今後来る氷河期に生き延びる事が出来る、と言う考えがロスチャイルドの部下ロックフェラーの考えであった。

 CIAの内部文書、ファイルナンバー1951・11・26によると、CIA内部では.EDOM計画は麻薬と電極棒を使った人間の「精神操作=ロボトミー計画=通称ブルーバード計画」とも呼ばれていた。

 また特殊なアイスピックを人間の眼の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的な思考能力、行動能力を奪う「前頭葉破壊=ロボトミー用兵器」も開発されていた(CIA内部文書、ファイルナンバー1952・2・7)。


2. ロサンゼルスからラスベガスに向かう途上に米軍のエドワーズ空軍基地とチャイナレイク海軍武器センターがある。チャイナレイク海軍武器センターでは、カトリック系児童福祉施設から連れて来られた子供と.全米から誘拐されて来た出産間もない子供に対し、麻酔もかけずに頭を切開し、脳の一部づつを摘出し、子供の反応を見る人体実験が繰り返されている。

 子供は米海軍が金で福祉施設から「購入」してきたものと、海軍に協力する医師が母親に死産であると嘘の説明を行い、健康に出産された子供を誘拐してきたものである。

 脳の、どの部分を摘出すれば人間が自分の意思を失い、他人の命令通りに動くかを確認するための「人間ロボット化の人体実験」である。


3.1953年、米陸軍化学兵器部隊はテニス・プレイヤーのハロルド・ブラウアを誘拐し、ブラウアが死亡するまで麻薬を投与し脳に電極棒を突き刺し電流を流す人間ロボット化の実験を繰り返した。中心となったのはニューヨーク州の精神衛生局長ポール・ホックである。

 またテュレイン大学病院でも女性患者に麻薬を投与、電極棒を使用した実験を繰り返し、脳の一部を手術で順次取り出す人体実験が行われている。担当したのはロバート・ヒース博士であり、女性患者は死亡している。


4. 「米国政府は、ボストンの複数の病院で患者の脳に電極棒を差し込み、さまざまな電磁波を流し、人間の脳をリモートコントロールする人間ロボット化実験を1年間以上に渡り継続して来た。」米国連邦議会議事録1972年2月24日P1602〜1612


5. 「麻薬と電極棒、脳細胞の手術による摘出、人間ロボット化実験は185人の医師、80の政府機関、病院、刑務所で行われ、44の医科大学が協力体制を取った。最も実験の多かったのはカリフォルニア州の医療施設であり、その司令部はFEMA通信施設本部のあるユタ州ソルトレークシティだった。」元CIA長官スタンフィールド・ターナーの証言。1977年8月3日 米国上院議会公聴会議事録(*注1)

*注1・・・ソルトレークは、オバマ大統領のボス=ズビグニュー・ブレジンスキーのクーデター軍FEMAの本拠地であり、「日本人のような黄色人種、有色人種は生きる価値が無いので核戦争によって皆殺しにすべきである」と強硬に主張するキリスト教原理主義教会の中心地である。ソルトレークでは、キリスト教原理主義教会の「主催」により、エイズ、鳥インフルエンザのような人類大量虐殺用の生物兵器研究者達が年に複数回「研究集会」を開いている。


6、「人間の脳に埋め込まれたコンピューター・チップに政府のコンピューターから指令を与える事で、政府は市民を完全にコントロールする事が出来る。今日、米国政府の人間コントロール技術は、政府の意見に市民が従うよう強制し、市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が命令出来る段階に達した。」1973年、米国上院議会「人間の行動変更に関する小委員会」におけるサム・J・アービン委員長(上院議員)の発言。

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